本年もありがとうございました。来年もよろしくお願いいたします。

181224全学年蹴り納め親子サッカー大会

2018年、節目となる活動を四谷小学校にて行いました。

思い

この親子サッカーには、チームとして様々な思いを込めています。

代の連なり

クラブアトレチコ新宿I.P.D.は佐藤代表が立ち上げられてから30余年が経っています。

この長い間在り続けられたのは、脈々と続く、その時々の選手・サポーター・地域の方々の頑張り、そしてそのバトンの受け渡しあってこそです。

この日も、幼稚園生から中学3年生、そしてOB・OBコーチと、歴代の選手たちが勢揃いしました。

今は巣立ったOBたち、渡したバトンは更に輝いていたでしょうか。

今メインでバトンを受けている高学年・中学生、そのバトンは更に磨けているでしょうか。

近い将来そのバトンを受け取る低学年、高学年・中学生の背中はどう見えたでしょうか。

脈々と続くこの連なりは、今日のような節目で目を向け、そして在り方と影響を考えるそんな機会にしたいと考えています。

感謝

そして何よりもの思いは、1年間サポート・ご声援頂いたお父さんお母さんへ感謝を伝えるということです。

1番の「ありがとう」は、皆の笑顔と、そして成長です。

1年間の成長をお父さんお母さんに見せられたでしょうか。

3ヶ月前、半年前、1年前の我が子と比べ、成長を感じて頂けたでしょうか。

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ふと足を止め振り返ってみると、たくさんの変化や頑張りに気が付きます。

グランドでも引続き、そんなちょっとした変化を大きく認め、選手たちの自信に繋げていきたいと考えています。

チームから

この日の様な節目に、日々何気なく過ぎていき、見落としがちな事に気付かされます。

選手たちの成長ボール1つあるだけで親子が笑顔になれる。

世代をも超えてあれだけ沢山の人が笑顔になれる。

こんな時間と機会に成り得ることが、クラブアトレチコ新宿I.P.D.が在る意味の1つだと実感します。

1年間大きな大きなお見守りとご声援をありがとうございました

新年もそしてこれからも、子どもたちの笑顔と逞しさ、そして成長のきっかけ創りにチャレンジし、これからの30年も在り続けられるようチーム一丸頑張っていきたいと考えています。

どうぞ今後とも、末永くよろしくお願いいたします。

1年間ありがとうございました。良いお年を、お迎えください!!

東京都・新宿・千代田・サッカー・小学生・中学生・クラブチーム・チーム・スクール・ジュニアユース・チア・チアダンス・チアリーディング

気付く脳力

181223小学4年生〜5年生TRMvs中野しんやま

大切にしていること

アトレチコでは、「教える」より「気付く(気付かせる)」に重きを置いています。

サッカーというスポーツは、無数のシチュエーションがあります。

似た場面であっても、同じシーンは2度とありません。

そんな特性の中、直面した課題やエラーに「解決策〜答え」を詰め込んでも、サッカーの理解にはならないと考えています。

今在る知識と能力を駆使し、目の前の課題・エラーを解決しようとする

そのチャレンジの過程で、物事の関係性や、通ずる本質要素が見えてきます。

受け身ではなく自分から、頭を捻りながらも何かトライしてみる変えてみる。

この姿勢をチーム一丸で求めています。

思い出そう!

この日の3本目までは、そういった自分で自分を高める発想・姿勢が薄れていたように感じます。

久しぶりに見た試合、若干の衝撃を受ける程に薄れていました。

まずはこの姿勢を取り戻す事に時間とパワーがかかるスタートとなりました。

修正

4本目以降は、発想と共にサッカー面も良い修正を自分たちでかけられたと感じます。

自分のサッカーに、ベンチからのコーチングを組み合わせ、新しいプレーも創り出せていました。

テーマであった守備も本数を重ねる毎に機能し、それ以降はほぼワンサイドでゲームを進められました。

序盤はタイミング・強度共に物足りなく圧倒力に欠けるプレス・攻撃でしたが、こちらも良く修正をかけたと思います。

ぜひ機能し始めたあのプレスを、自分たちの「ものさし」としてブレずに持ち、どんな環境でもチャレンジして欲しいと思います。

センス=気付く力

アトレチコでは、ここまで書いて来たような脳力を伸ばす為、「観たままの伝達(ヒント)」を大事にしています。

そこからの工夫・変化が、選手の経験値となります。

言われてからエラー・課題に目が向く(=気が付かない)点はこれからのチャレンジのし処です。まずは、気が付こうとする・探す姿勢を身に付けて行こう!

皆が気付かないウケる一言に気付く人は、笑いのセンスがある人です。

皆が気付かないカッコいい着方に気付く人は、ファッションセンスがある人です。

皆が気付かない良くなる要素・プレーに気付く人は、サッカーセンスがある人です。

伝えられた事・誰かが気が付いた事以上に、伝えられていない事・まだ誰も気が付いていない事に、一生懸命気が付こうとして欲しいと願っています。

サポーターの皆様

本日も雨中、そして寒い中お見守り頂きありがとうございました。

東京都・新宿・千代田・サッカー・小学生・中学生・クラブチーム・チーム・スクール・ジュニアユース・チア・チアダンス・チアリーディング

学び方を学ぶ

181215・22小学生Aトレプレ開催

土曜日2週に渡り、各学年Aトレのプレ開催を実施しました。

良さ

学び方の学び

このAトレの仕組みは、「自分を高める発想」が自然と組み込まれています。

  1. チャレンジする
  2. 自分で確認(自己採点)する
  3. グッド(⭕️)は継続、エラー(❌)は違う考え方を試してみる
  4. 成功体験(⭕️増)を実感する

学校やどんな勉強の場でも取り組んでいるであろうこの仕組みに、より強くフォーカスして取り組める点は非常に魅力だと感じています。

何より、この発想はサッカーでも同じです。

  1. チャレンジ(プレー)する
  2. 自分で確認(自分のプレーを振り返り)する
  3. グッドは継続、エラーは違うプレーを試してみる
  4. 成功体験(巧く行かなかったが巧く行った!)を実感する

このチャレンジを通じて、自分を高める発想その習慣化も目指したいと考えています。

体育だけではなく

体育=サッカーを通じてだけでなく、知育も通じて成長する。そんな機会に成り得ると考えています。

そしてまた、アトレの仲間とだからこそ、苦手・嫌いは好き!に・好きはもっと好き!になると考えています。

この両日も、グランドと同じようにお互いを意識しながら集中して取り組んでいた様子が印象的です。

身体を動かす事はこれからの伸びしろの選手も、Aトレでは活き活きと、グランドとはまた違った居場所になっていたと感じます。

ワンストップで

これまでのサッカー=体育だけでなく、勉強=知育も!この2要素をワンストップで経験出来る場として在りたいと考えています。

お時間の許す限り、この機会をご活用ください。

いつの日か

子どもたちの笑顔・成長の為にはあと1つ、食育要素も大きく影響する1つです。

目指すところは、食育も加わった3つの育と、「子どもたちだけ」ではなく、「子どもからお年寄りまで」包括的な居場所となる事です。

サッカーという軸足はぶれる事なく更に力を入れ、同時に微力ながらも貢献出来る事にチャレンジし、様々な大人の姿を子どもたちに見てもらえたらと考えています。

Aトレは1月も実施します!乞うご期待!

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惜敗!「負ける経験」をどう活かしていくか

181223小学3年生トーマス交流会

第6代表決定戦 0−0(PK 0−1) vs.戸山SC

12月23日、戸山グラウンドにて、トーマス交流会 ブロック第6代表決定戦が行われました。

先週の準々決勝で敗れたアトレチコ新宿は、所属する第7ブロック最後の代表枠を賭けて、戸山SCと対戦しました。

試合

相手もベスト8に残っているだけあり、最終ラインでボールを跳ね返され、序盤からなかなか相手ゴールへ迫るシーンが作れません。

逆に、ルーズボールを競り切れず、自分たちのミスからピンチを招くシーンも散見されました。

耐える時間帯の多かった前半は、スコアレスで折り返します。

後半

ハーフタイムで再確認した球際の速さ、攻守の切り替えを実践し、徐々にアトレチコのペースで試合を進めていきました。

攻撃では、サイドを変えたり、遠目からミドルシュートを狙うなど、選手たちの工夫で相手を押し込んでいきます。

しかし、最後までゴールを割ることができず、スコアレスのまま後半が終了。

PK戦では1本も決めることができず、アトレチコは予選敗退となりました。

今大会はこれで終わってしまいましたが、彼らの挑戦はまだまだ続きます。

次はサッカーの神様に振り向いてもらえるよう、1つ1つ、これからも成長し続けていってほしいと思います。

この惜敗から何を学びどう活かすか。自分にできた事・これからできる事は何があるのか。

日々の時間をどう過ごすのか。まずは自分自身で。そしてチームで考えて行きたいと思います。

本日もご声援いただき、ありがとうございました。

松村杯開幕!

181215小学4年生〜5年生松村杯vsシクス・落四

本日は新宿区の松村杯が戸山グラウンドで行われました。

学年は小学5年生、4年生。本日は予選ブロックの一戦目と二戦目で、相手はSCシクスと落四SCでした。

1試合目

コーチ陣が前の試合の審判だったため、ウォーミングアップを選手たちだけで行いました。

気温が下がったことで前よりも早い時間から始めたりと工夫していた様子です。

そのこともあり、前半から相手陣内でプレーする時間を長く作ることができました。しかし一番最後のところで決めきれず、スコアレスの引き分けとなりました。

1試合目が終わった後、2試合目の相手の落四SCが試合をしていたので選手全員でスカウティングをしました。

新宿区のトレセンで共に活動している選手もいて、その選手中心に対策をみんなで話し合いました。

1試合目引き分けていることもあり、選手たちの気合も十分です。

前半開始から相手のキープレイヤーには特に厳しくマークをし、チャンスを何度も作りました。

それでも前半は0-0でしたが、後半に入り勝ち越し点を奪い、その後ダメ押しの2点目を決めることができました。

結果2-0での勝利となりました。

予選ブロックはあと2試合、その後決勝トーナメントが続くので、今日に引き続き相手の良さを消すための戦術、自分たちの良さを出すためのマインドを徹底していきましょう!

目の前の事から何を吸収するか!?

181216中学1年生~3年生TRMvs十文字女子高校サッカー部@十文字女子大学

トレーニングマッチで十文字女子高校サッカー部と対戦しました。

この日は、十文字女子高校サッカー部が女子高校選手権前でAチームは不在でしたが、Bチームと対戦させて頂きました。

何よりも

先ず、日本一を目指している集団の意識の高さに感銘しました。

集合は走って集まる、指導者の話をしっかり聞く、集中力と戦う姿勢など、見習う点が多過ぎました。

サッカーだけ上手くなってもそれは上辺であり、物事を遂行するにあたり、真剣度は目を見張るものでした。

サッカーの面では、攻守の切替が早く、球際の戦いも激しく、純粋にサッカーへの意識の高さが有り、それを犇々と感じました。試合については、30分×4本を行いました。相手のプレッシャーが想像以上に早く、またボールを動かすのが上手くて何回もプレッシャーを回避されてしまい、守備面での体力消耗をかなり強いられました。

それでも

各試合では自分達は得点をコンスタントに取ることが出来ました。欲を言えばポゼッションする際に緩急をつけて呼吸を整える時間を作ったり、プレッシャーに来る相手を上手くいなす事が出来ればもっと得点は出来ると感じました。

1・2本目より3・4本目の方が若干ですが余裕を持ってパスを回す事が出来ました。

また、コンディションが落ちているのと試合勘が戻っていない人が多いので、トレーニングマッチを増やして良い状態でコパレスチに挑みたいと思います。

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新宿区ジュニアユース連盟主催の善行会杯新人戦

181209中学1年生~2年生善行会杯vs渋谷東部JFC@落合中央公園

新宿区ジュニアユース連盟主催の善行会杯新人戦に参加しました。出場資格がU-14以下となる新人戦で、初戦の相手は『渋谷東部JFC』でした。

開始早々

自分達のゴールキーパーのポジショニングミスから相手にロングシュートを打たれ失点しました。

中2を中心としたチームで戦う事に慣れておらず、チームとして前半は躍動出来ず立ち上がりから劣勢でした。

しかし、時間の経過と共に徐々にボールへプレッシャーを与える事が出来て相手のミスを誘発するプレーも出てくるようになりました。

攻撃に関しては、相手DFラインの背後でボールを受けられればチャンスになるので、そのプレーを積極的に意識するようにコーチングをしましたが、前半はチャンスらしいチャンスがほぼ無く終えました。

ハーフタイムでは、分析した情報・戦況を選手に伝え、細かいポイントを数名の選手に伝え、後半を迎えました。

後半は、相手の運動量が落ちたので攻め込む回数が増えました。

すると自分達のコーナーキックからこぼれ球をヘディングで詰めて同点にしました。

数分後、左サイドハーフの選手がクロスを上げたであろうボールがそのまま直接相手ゴールに吸い込まれ、逆転となりました。

更に数分後、今度は中1の選手が相手ペナルティエリア付近で振り向きざまにボレーシュートを叩き込み、3-1としました。

その後は、相手の士気が下がったようにも感じ、危ないシーンも起こらずゲームを終了し勝利しました。

来季

今回のメンバーが中心となるので、次の公式戦に向けてしっかりとトレーニングを積むようにしたいです。

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プラスもマイナスも表裏一体

181216小学4年生〜6年生SJリーグvsSKFC

本日は、SJリーグが戸山グラウンドで行われました。

お相手はSKFCさんでした。

4.5年生は、午前中から松村杯を2試合行っており2勝しモチベーションの高い中で試合に臨みました。

前半

はじめの方は、積極的にプレスをかけチャンスも作るものの決めきれず、プレスの甘さから1失点してしまいました。

そこから流れが悪くなりました。徐々にプレスも甘くなってしまい前半終了時点で3失点してしまいました。

ハーフタイムでプレスの甘さをもう一度見直し、まずは1点取り返そうということを伝えました。

後半

相手はメンバーを少し入れ変えてきました。

アトレ選手たちは、前半とは見違えるように意識が変わりました。

プレッシャーもしっかりかけ相手のミスを誘い得点を奪うことができました。そこから怒涛に攻め4点取ることができました。

相手も前半のメンバーを投入してきて約5分間押し込まれるシーンが増えましたが、全員で守りきり逆転勝利をすることができました。

今日の試合でとても成長することができたと思います。

考え方

考え方の変化で、物事はプラスにもマイナスにもなります。

そのどちらに目を向けるかで、同じ時間でも質・濃さが変わるとアトレでは考えています。

サッカーに関わらず、プラスもマイナスも表裏一体です。

失敗ではなく経験、「誰か」のせいではなく「自分がやり残した事・出来た事」。

少しの考え方の変化で、見落としていた成長のチャンスにもっともっと気がつけると思います。

そのきっかけを、少しでも掴む今日になってくれたらと願っています。

サポータの皆様、本日もご声援ありがとうございました。

ハテナを自分自身に

181216小学4〜5年生松村杯vs落一小ドリームス・YOTSUROKUSC

第1試合 3−0 vs.落一小ドリームス

第2試合 8−0 vs.YotsurokuSC

12月16日、戸山グラウンドにて、松村杯 予選リーグが行われました。

前日に続き、アトレチコ新宿は2試合を戦いました。

1試合目

落一戦では、立ち上がり早々の決定的チャンスを逃し、攻めきれない時間帯が続きましたが、徐々に球際で競ったボールを粘り強く前線へつなげ、1点リードで試合を折り返します。

後半も、両SBによるリスクマネジメントや、GKとCBを筆頭に全体で声を掛け合い、相手のチャンスの芽を摘む積極的なディフェンスから、スペースをうまく突いた攻撃で追加点を挙げることができました。

2試合目

Yotsuroku戦では、攻撃の活性化を目標とし、1試合目での改善点を各自が見つけ、実践した試合となりました。

球際で負けないディフェンスは引き続き継続しながら、奪ったボールをどのように攻撃へつなげていくか。

コントロールやキックの質を変えようとする選手、ポジショニングを工夫する選手など、ピッチ上での限られた時間の中で、自分なりのアイデアを見つけようとする姿が見られました。

また、普段はあまりやらないポジションでの起用でも、自分のやるべきことを探し、必死にプレーしている選手もいました。

チャレンジ=方法の変化

サッカーはミス(失敗)をするスポーツであり、毎試合毎試合が成長のチャンスです。

同じ状況は二度と訪れませんが、同じような状況はやってきます。

その時にどういうプレーができるか、どう変わったか(変われたか)、何が判断の基準となるのか。そしてそれらを実感できたか。その為に、「なぜ?」のハテナを自身にぶつけられるか。

1つ1つの積み重ねになりますが、選手たちにはどんどんチャレンジしていってほしいと思います。

本日もご声援いただき、ありがとうございました。

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悔しさをバネに!

181215小学3年生トーマス交流会 第7ブロック予選

2回戦 2−0 vs.新宿FC

準々決勝 1−4 vs.ソレイユFC

小石川運動場にて、第2回 トーマス交流会(東京都大会)ブロック予選が行われました。

先月の1回戦に続き、アトレチコ新宿は2回戦と準々決勝を戦いました。

2回戦(新宿FC戦)

ノックアウト方式の緊張からか、前半こそチャンスを決めきれずスコアレスで終えますが、後半に相手ゴール前での押し込み、クロスのこぼれ球をダイレクトシュートで、連続得点に成功します。

ルーズボールの対応や最後のキックの質など、ハーフタイムで話し合った点をうまく修正でき、チームに勢いが生まれていました。

準々決勝

昨年度準優勝の相手に地力の差を見せつけられた試合となりました。

先制され、すぐにCKをヘディングで叩き込み追いつくも、再度リードを許してからは、ゴールが遠い時間帯が続きました。

相手が強いだろう、ということは試合前に話していたとおりでしたが、それでも、ベンチを含め、多くの選手が諦めることなく声を出し、チームを盛り上げていたことがとても印象的です。

試合後、悔しさで泣きじゃくる選手もいました。

そのエネルギーを、さらなる成長へと繋げていってくれたら嬉しい限りです。

次戦は12/23(日)、ブロック第6代表決定戦となります。

本日もご声援いただき、ありがとうございました。

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